- 6つの湖海の釣り場と登録スポットにも対応
- 約240港気象庁の潮位表にもとづく潮見表
- 0〜100毎日のスコアを数日先まで
- 無料Google Playで配信中
釣行の計画は3つの画面で
いつ行くか、いつ投げるか、何を結ぶか。家を出る前に決められます。
🎣 今日の釣れやすさ
今日のスコアの横に数日先の予報が並ぶので、土曜と日曜のどちらに行くかをひと目で比べられます。
⏰ フィーディングタイム
魚の活性が高まりやすいと予測される時間帯(メジャー・マイナー)をタイムラインで表示。始まる前にリマインダーで知らせることもできます。
🪝 おすすめルアー
今日の条件と狙い目の魚に合わせて、カラー・リトリーブ・レンジ・サイズまで提案します。
釣行前に確認したいことを、ひとつのアプリで
このサイトのガイドで扱っている情報を、毎日の予報と一緒に。
潮見表
気象庁の潮位表にもとづく、全国約240港の満潮・干潮の時刻と潮位。タイドグラフをなぞると好きな時刻の潮位がわかります。
狙い目の魚
ブラックバスやスモールマウスから真鯛・イカまで、今どの魚の活性が高そうかと、その理由になった環境データを表示します。
おすすめの水深・岸かボートか
今の状況に合わせた攻略水深と、岸釣り・ボートそれぞれの期待度を確認できます。
釣り場のルール確認
遊漁券、サイズ制限、リリース禁止の魚種、使える道具などを釣り場ごとに確認できます。琵琶湖のルールは琵琶湖の釣りガイドで詳しく紹介しています。
お気に入りスポット
よく行く川や堤防を登録すれば、対応湖と同じようにスコア・時合・ルアーの提案までチェックできます。
気象モデルの選択
予報に使う気象モデルを、自動・ECMWF・ECMWF AI・ICONから設定で選べます。
いい日の共通点を、記録から見つける
釣果を記録すると、そのときのコンディションもアプリが一緒に覚えておきます。
- 釣果記録:写真・魚種・サイズ・重さ・ルアー・釣り座をまとめて記録できます。
- コンディションを自動保存:天気や気圧、時間帯も釣果ごとに保存されるので、1シーズン分の記録から自分の「釣れる条件」が見えてきます。
- 予報をシェア:今日のスコア・時合・おすすめルアーを画像にして、釣り仲間に送れます。
ホーム画面で予報をチェック
ウィジェットなら、アプリを開かなくても今日のスコアと次の時合がわかります。
- インストールして釣り場を選ぶGoogle Playから『釣れるかな?』を入れ、一度開いて湖や釣り場を選びます。
- ウィジェットを開くホーム画面の空いている場所を長押しして、「ウィジェット」をタップします。
- 『釣れるかな?』を追加一覧から探して、ホーム画面にドラッグします。
メニューの名前は機種によって少し違います。
よくある質問
短く、正直にお答えします。
『釣れるかな?』は無料ですか?
はい。Google Playで無料で使えます。
iPhone版はありますか?
まだありません。現在はAndroid版のみで、iPhone版は準備中です。それまでは琵琶湖の釣りガイドで、季節ごとの傾向やルールを確認できます。
どの湖・エリアに対応していますか?
琵琶湖・霞ヶ浦・サロマ湖・小川原湖・猪苗代湖・諏訪湖と、日本各地の海釣りエリアに対応しています。全国約240港の潮見表と、お気に入り登録した釣り場の予報も見られます。
スコアが高ければ必ず釣れますか?
いいえ。スコアは環境データから計算した推定で、いつもよりコンディションが良さそうか悪そうかの目安です。スコアが低い日に、その年いちばんの一匹が釣れることもあります。淡水の4つの湖には潮の満ち引きがほとんどないため、月齢は特に控えめに見るべき要素です。天気予報の代わりではなく、天気とあわせてチェックしてください。
サロマ湖と小川原湖の潮見表はどのくらい正確ですか?
潮見表は港のデータです。湖の中の潮は外の港より遅れたり、小さくなったりすることがあるので、時刻は目安として見てください。
データはどこから来ていますか?
気象データはOpen-Meteo.com、潮汐の予測は気象庁の潮位表に基づいています。現在地を使う場合も、その予報のために使うだけで、位置情報をバックグラウンドで追跡し続けることはありません。
更新日
釣行前に読むガイド
湖ごとのルールと季節の傾向を、出典付きでまとめています。